代表の思い

自分たちは社会に何ができるだろうか

今でも老若男女たくさんの方にお会いしますが、今の時代や「儲かる商材」や「投資」などなど、自分の稼ぎにのみフォーカスしている方が大変多いと感じています。自分の稼ぎの安定も当然大事ですが、まずは国があって社会が安定してるからこそ、ビジネスが出来ることに感謝が必要だと考えます。

そして何より「人と人との繋がりの中に生きている」「助け合って生きている」ということを思い出して欲しい。

弊社では、まずは「自分たちは社会に何ができるだろうか」そして「目の前のお客様にどんなことが出来るだろうか」に徹底的にフォーカスするように努めています。目の前のお客様に満足して頂き、社会に大いに貢献すること、人と人とのつながりを感じるコトが、会社を、そして社員それぞれが、末永く繁栄させると確信しています。

ITを活用して社会問題に取り組む

では私たちは具体的に何をしていくのか。

「ITを活用して社会問題を解決すること」です。

工場へのロボット導入・AIの進化・IT機器の導入などなど・・・
IT化の波がものすごいスピードで加速する一方です。

この「令和」の時代を生き残るためには”IT力”は必要不可欠です。

ITを活用すれば多くの社会問題を解決することが出来ます。
私たちは、ITが使えないことで損をしてしまう人を一人でも減らすために、
みなさまのIT活用をサポート致します。

そしてすべての方がITを活用して
SDGsに掲げられた
【誰ひとり取り残されない社会】を実現します。

合同会社eees 代表 村松裕基